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    <title>徳島難聴ネット</title>
    <link>http://www.toku1.net/cms/</link>
    <description>徳島の中途難聴・失聴者の方の情報サイト</description>
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    <category>Weblog</category>
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      <title>徳島難聴ネット</title>
      <link>http://www.toku1.net/cms/</link>
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    <item>
 <title><![CDATA[3/18　耳の日講演会【人工内耳】]]></title>
 <link>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=137</link>
<description><![CDATA[日時　　平成24年3月18日（日）<br />
　　　　　午後1時30分〜午後4時<br />
<br />
会場　　阿波観光ホテル　4階<br />
　　　　　ダイヤモンドパレス<br />
<br />
参加費　無料<br />
<br />
障害の有無に関係なく、どなたでもご参加できます。<br />
ご友人やお知り合いをお誘い合わせのうえ、ご来場ください。<br />
<br />
<b>※要約筆記も付きますので　聞こえなくても内容は分かるようになっています。</b><br />
<br />
------------------------<br />
主催：日本耳鼻咽喉科学会徳島地方部会<br />
　　　　徳島補聴研究会<br />
共催：株式会社日本コクレア<br />
講演：人工内耳友の会・四国<br />
協力：メドエルジャパン株式会社<br />
<br />
お問合せ先：徳島大学耳鼻咽喉科教室内<br />
　　　　　　　ＴＥＬ　０８８−６３３−７１６９<br />
　　　　　　　ＦＡＸ　０８８−６３３−７１７０<br />
<br />
<a href="http://www.toku1.net/cms/media/1/20120309-2.jpg">null</a><br />
<br />
<a href="http://www.toku1.net/cms/media/1/20120309-3a.jpg">null</a>]]></description>
 <category>イベント</category>
<comments>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=137</comments>
 <pubDate>Fri, 9 Mar 2012 17:10:50 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[3/11　『補聴器の適合評価について』講演　【徳島補聴研究会】]]></title>
 <link>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=136</link>
<description><![CDATA[年度末特別講演会<br />
<br />
■日時　平成２４年３月１１日（日）１４:３０〜１７：００<br />
<br />
■会場　青藍会館（徳島大学医学部）<br />
　　　　　徳島市蔵本町３丁目む１８番地の５<br />
　　　　　TEL(088)633-7109<br />
<br />
■主催　徳島補聴研究会　日本耳鼻咽喉科学会徳島地方部会<br />
<br />
■共催　徳島県耳鼻咽喉科外来診療研究会<br />
<br />
■後援　徳島県耳鼻咽喉科医会<br />
<br />
■演題　『補聴器の適合評価について』<br />
<br />
■講師　北里大学　医療衛生部リハビリテーション学科<br />
　　　　　教授　　松平　登志正　氏<br />
<br />
<br />
◎日程<br />
14:30〜14:50　　受付<br />
14:50〜15:00　　開会行事<br />
<br />
15:00〜16:45　　講演・質疑応答<br />
16:45〜17:00　　閉会行事<br />
<br />
------------------------------------------<br />
参加費　無料<br />
<br />
耳鼻科案内にて告知しておりました。<br />
ご関心のある方は自由に参加できるそうです。<br />
<br />
<a href="http://www.toku1.net/cms/media/1/20120309-1s.jpg">null</a><br />
<br />
]]></description>
 <category>イベント</category>
<comments>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=136</comments>
 <pubDate>Fri, 9 Mar 2012 16:58:19 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[災害時「聞こえません、教えてください」シール]]></title>
 <link>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=135</link>
<description><![CDATA[　(2012年2月7日23時15分  読売新聞）東日本大震災で聴覚障害者が避難時や避難先で窮したことから、聴覚障害者を支援するＮＰＯ法人「ベターコミュニケーション研究会」（東京都中野区）が、災害時に耳が聞こえないことを周囲に知ってもらうための「お助けシール」を作った。<br />
<br />
　夜でも目立つよう発光材を使っており、研究会では避難所に置いたり事前に配ったりできないか、行政や企業などに呼びかけている。<br />
<br />
　全日本ろうあ連盟の調査では、東日本大震災で聴覚障害者１７人の死亡が確認された。逃げた人も、停電でテレビが見られなかったため津波警報を知って避難したケースは少なく、家族や近所の人に手を引かれるままという人が多かった。<br />
<br />
　自身も聴覚障害を持つ中園秀喜・同研究会理事長によると、避難所で「炊き出しの知らせが聞こえず、食事がもらえなかった」という人も。聴覚障害は外見から分かりにくいため、情報が得られないことがあるという。<br />
<br />
　シールは「聞こえません　手話（筆談）で教えてください」と書かれた障害者用のほか、「手話でどうぞ　筆談もします」と書いた支援者用も作製。名刺サイズで胸や腕などに貼る。太陽光や電灯の光を蓄え、暗い場所で約１０時間発光する。<br />
<br />
<a href="http://www.toku1.net/cms/media/1/20120208-1.jpg"></a><br />
<br />
<a href="http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20120207-OYT1T00800.htm"><u>＜読売新聞ニュースより＞</u></a>]]></description>
 <category>耳よりニュース</category>
<comments>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=135</comments>
 <pubDate>Wed, 8 Feb 2012 16:25:09 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[わさび臭で火災知らせる装置にイグ・ノーベル賞]]></title>
 <link>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=134</link>
<description><![CDATA[【ワシントン＝山田哲朗】まじめなのにどこかおかしい科学研究に贈られる「イグ・ノーベル賞」の授賞式が２９日、米ハーバード大で開かれ、わさびのにおいで火災を知らせる「臭気発生装置」を開発したシームス（本社・東京都江東区）のチームが「化学賞」を受賞した。<br />
　<br />
　同社は、火災報知機が作動すると、わさびから抽出した成分を噴霧、眠っている聴覚障害者も火災に気づく装置を２００９年に発売した。正式な授賞理由は「火災やその他の緊急時、睡眠中の人を起こすのに理想的な空気中のわさび濃度の決定、及びわさび警報機発明への応用」で、実験では、鼻づまりの人以外、１〜２分で目が覚めることが確認されたという。<br />
　<br />
　式に出席した開発チームは「次は靴の不快なにおいを消すわさびスプレーを開発したい」とあいさつした。種村秀輝・同社取締役は「世界中の聴覚障害者に商品を知ってもらういい機会だ」と話している。<br />
　<br />
　このほか、「カメではあくびはうつらない」とする研究が生理学賞、「ある種の甲虫は、ある種のオーストラリア産ビール瓶と交尾しようとする」が生物学賞、「なぜ円盤投げは目が回り、ハンマー投げは目が回らないか」が物理学賞に選ばれた。<br />
<br />
（2011年9月30日11時12分  読売新聞）<br />
<br />
<a href="http://www.toku1.net/cms/media/1/20111016-20110930.jpg">null</a>　<br />
　<br />
<a href="http://www.yomiuri.co.jp/science/news/20110930-OYT1T00305.htm"><u>yomiuri newsより</u></a>]]></description>
 <category>耳よりニュース</category>
<comments>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=134</comments>
 <pubDate>Sun, 16 Oct 2011 00:26:40 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[聴覚障害の女性、インプラントで初めて自分の声を聞く　感激の瞬間がネットで話題]]></title>
 <link>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=133</link>
<description><![CDATA[聴覚障害のある女性が、聴覚インプラントの移植により、29歳で初めて自分の声を聞いて感激している映像がYouTubeで話題になっています。 <br />
　<br />
<a href="http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1110/03/news018.html">http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1110/03/news018.html</a><br />
　<br />
人工内耳と混同されている方もいらっしゃるのですが<br />
どうやら外部プロセッサ不要のインプラントです。<br />
なのでそのまま水に入ったりできるようです。<br />
<br />
Esteemインプラントの説明<br />
　<br />
<a href="http://www.envoymedical.com/"><u>Envoy MedicalのＨＰ</u></a>]]></description>
 <category>耳よりニュース</category>
<comments>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=133</comments>
 <pubDate>Sun, 16 Oct 2011 00:21:11 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[Dragon Dictation - クラウド音声認識]]></title>
 <link>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=130</link>
<description><![CDATA[2011/07/01にての記事<br />
<br />
このアプリ、タイピングやフリック入力を介さずに、アイディアや頭にある言葉をテキストに起こすツールとして使えそうです。<br />
<br />
　使い方は簡単。アプリを起動して、録音ボタンを押すだけ。あとは普通の口語で喋り、「、」（てん）や「。」（まる）、改行といったキーワードを織り交ぜながら話しかけると、1セッション60秒まで連続して認識させることができるが、続けて何度も1つの認識させながら文章を完成させることができる。文字列をタップすれば削除、もしくは他の候補を選択することができる他、キーボードを使った修正をすることもできる。<br />
<br />
<a href="http://www.tarosite.net/iphonestock/dragon-dictation--.html"><u>http://www.tarosite.net/iphonestock/dragon-dictation--.html</u></a>tarosite.netの記事より<br />
<br />
iPhone／iPod touch<br />
およびiPad互換で使用できます。<br />
<br />
<a href="http://ascii.jp/elem/000/000/588/588266/"><u>http://ascii.jp/elem/000/000/588/588266/</u></a><br />
　<br />
　<br />
2011/10/15<br />
iphone4sにて、これを試してみました。<br />
<br />
かなり使える認識率です。健聴者には入力補助装置的位置づけですが、家族での会話で簡単に要件の受け渡しする時に役立ちます。<br />
<br />
電話は常に携帯していて、さらにノート＆ペン系がなくてもいいというのがお薦めドコロです。<br />
<br />
さすがに阿波弁の<br />
「まけまけいっぱい」は表記間違いしていましたが。]]></description>
 <category>耳よりニュース</category>
<comments>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=130</comments>
 <pubDate>Sat, 15 Oct 2011 01:02:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[iPhone VS Android端末　音声認識機能]]></title>
 <link>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=129</link>
<description><![CDATA[同音異義語、早口言葉、似ている言葉、など<br />
色々な言葉を音声認識させた結果、実用に耐えるという感じの結果が出ていました。<br />
<br />
<a href="http://blog.business.nifty.com/2011/04/iphone-vs-andro.html"><u>http://blog.business.nifty.com/2011/04/iphone-vs-andro.html</u></a><br />
<br />
@nifty　ビジネスより<br />
<br />
<a href="http://www.toku1.net/cms/media/1/20110718-2.jpg">null</a>]]></description>
 <category>耳よりニュース</category>
<comments>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=129</comments>
 <pubDate>Tue, 5 Jul 2011 00:56:00 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[NAVER、全キャリアのスマホ・携帯に対応したグループ会話サービス「LINE」]]></title>
 <link>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=128</link>
<description><![CDATA[<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110627_456458.html"><u>インターネットWatchより</u></a><br />
<br />
ネイバージャパン株式会社は27日、スマートフォンおよび携帯電話の全機種・全キャリアに対応したグループコミュニケーションサービス「LINE（ライン）」を公開した。通信キャリアを問わず、スマートフォンおよび携帯電話のすべての機種において、1対1やグループで同時にチャット形式のコミュニケーションが行える。利用は無料。 <br />
<br />
　利用するにはまず電話番号を登録し、SMS経由で送られる認証番号を入力する必要がある。登録完了後は、スマートフォンもしくは携帯電話のアドレス帳を自動で読み込み、LINEを使っているユーザーが友だちリストに登録される。LINEを使っていないユーザーに対しては、メールを通じてLINEの招待メッセージを送信できる。 <br />
<br />
<a href="http://www.toku1.net/cms/media/1/20110704-nv01_s.jpg">null</a><a href="http://www.toku1.net/cms/media/1/20110704-nv02_s.jpg"></a><br />
<br />
友だち登録したユーザーとは、個別もしくはグループによる複数ユーザーでチャット形式の会話が可能。会話はテキストだけでなく、画像や位置情報も送信できる。メッセージ送信後は即座にプッシュ形式で相手に通知されるため、リアルタイムに会話を楽しめるという。 <br />
<br />
　iPhoneおよびAndroidのユーザーは、専用アプリをダウンロードすれば利用できる。これに対して携帯電話のユーザーは、iPhone/Android向けアプリを利用しているユーザーから招待メッセージを受信した上で、チャット専用URLにアクセスして利用することとなる。 <br />
<br />
　ネイバージャパンはLINEについて、「最もプライバシー性の高い電話番号を登録キーとすることにより、スマートフォン／携帯電話のアドレス帳に登録されている親しい友人や同僚・家族など、信頼性のある人とコミュニケーションすることが可能」としている。年内に100万ユーザー獲得を目指すという。 <br />
<br />
記事：<a href="http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20110627_456458.html"><u>インターネットWatchより</u></a>]]></description>
 <category>耳よりニュース</category>
<comments>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=128</comments>
 <pubDate>Mon, 4 Jul 2011 22:14:18 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[難聴児の夏季補聴器相談【徳島県聾学校】]]></title>
 <link>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=125</link>
<description><![CDATA[徳島県聾学校で補聴器相談をしてくれます。<br />
聴力測定を希望される方は7月6日までに返信用はがきに必要事項を記入し、返送するようにとのことです。<br />
<br />
はがきがなくても、連絡すれば相談にのってくれます。<br />
<br />
【期日】<br />
平成23年7月21日(木)〜8月1日（月）<br />
8月3日(水)、4日(木)　※土日は除きます。<br />
９：００〜１２：００　　１３：００〜１６：００<br />
<br />
<br />
【内容】<br />
聴力測定、補聴器点検、耳型作成<br />
補聴器の申請(申請書は相談日までに作成しておきます)<br />
補聴器の新規購入・試聴（希望する補聴器の機種をお知らせください）<br />
学校生活の相談<br />
<br />
【担当の先生】　樋口先生<br />
<br />
【連絡先】　徳島県立聾学校<br />
　　　　　　　ＴＥＬ　088-652-8594<br />
　　　　　　　FAX　088-655-3497<br />
<br />
聾学校の相談会は、聾学校在籍児童でなくとも、相談してくれます。うちの子も普通学級ですがこういったお知らせ連絡などいただけます。<br />
<br />
<a href="http://www.toku1.net/cms/media/1/20110626-2.jpg">null</a>]]></description>
 <category>難聴児を持つ親のコミュ</category>
<comments>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=125</comments>
 <pubDate>Sun, 26 Jun 2011 05:05:59 +0900</pubDate>
</item><item>
 <title><![CDATA[娘との会話で]]></title>
 <link>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=126</link>
<description><![CDATA[娘も高校２年生になりました。<br />
<br />
入学時には高校の先生に困る事など相談させていただき、普通学級で勉強させていただいております。<br />
<br />
さて今日の話で　<br />
<br />
今は中学までの時のように　クラスで難聴であることの説明を今回は嫌がり、自分で会話した人と実はと話していっているようです。<br />
<br />
何故？「無視してる・・・返事してこん・・・感じ悪い」と<br />
とられる前に説明しといた方がいいんでは？<br />
あと周りの人の為にも、何度も言いなおしさせられたり、どうして伝わらないんだろうと思わせてしまうよ。って話をしていたら<br />
<br />
それは悪いと思ってる、けれど、恥ずかしいわけではない。<br />
<br />
難聴を説明することにより、あぁ〜そうなんだと理解してくれる人ばかり。だけど話かけづらくさせてしまい、気軽に声をかけてくれ雑談・・・などという空気はなかったのだと。今は特に言ってないので、新しく初めて話かけてくれる人が多くてたくさん友達が出来楽しいと。<br />
<br />
やはり　難聴の度合いもわからないし　そういう子にどうやって話したらいいかもわからない。→結果特に話かけるんやめとう。となる子が多いようだ。<br />
<br />
こちらから話かけると皆とても気持ちよく話はしてくれる。だけど、【話かけられたい】と。<br />
<br />
正直母親の私としたはカルチャーショックでありました。<br />
<br />
話かけられたいから　あえて言わない。話かけられてから言う。スタンスが本人にとってそうしたいスタンスだということ。<br />
<br />
<br />
同じ障害持ってても、学生時は健聴な私とは感覚が違ったのですね。<br />
<br />
今は本人に任せています。ただ、早く言っておいてくれたら・・・と思う子もいるのだということを忘れずに。。。<br />
<br />
]]></description>
 <category>難聴児を持つ親のコミュ</category>
<comments>http://www.toku1.net/cms/index.php?itemid=126</comments>
 <pubDate>Fri, 24 Jun 2011 21:40:00 +0900</pubDate>
</item>
  </channel>
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